TwistedMemory8686TwistedMemory8686 さんのお気に入り

  • 編集履歴
  • お気に入り
  • トップ

最近ブログが更新されたお気に入りキーワード

  • 2019-01-28 サリンジャー(0)
  • 2019-01-28 村上春樹(0)
  • 2019-01-26 長嶋有(0)
  • 2019-01-25 バッハ(0)
  • 2019-01-24 吉田修一(0)
    2019-01-24
    ...、ひたすらファンヒーターの横で暖をとっております。オ〜 ブルブル。明日は、今日より1時間早く起きなければならないが、寒さが緩いでいることを祈っております。今日もバスや電車の待ち時間で書店に入り吉田修一さんの文庫を探したがない。作家と一日、というエッセイだ。1+1+CNTR120569
    2019-01-01
    あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。今年ははてなダイアリー閉村に伴い、はてなダイアリーからはてなブログへのお引っ越しが控えてるので、春先にアドレスが変わると思います。ただ、2004年からいるので出来れば閉村カウントダウンにも参加したいし、切り替えのタイミングをどうするのかっていうのがなかなか難しく悩み所です。というわけで早速2019年1月以降に公開される邦画一...
  • 2019-01-23 サカナクション(0)
    2019-01-23
    私に天使が舞い降りた!2話ノアちゃんは腹黒キャラかと思ったら、不憫キャラやった。これ花ちゃん、将来魔性の女になるやつや。SSSS.GRIDMAN3話マックスグリッドマン、クソだせぇ!!(テンション爆上げ)アカネちゃんのサイコっぷりが堪らんな。かぐや様は告らせたい2話ヤマノススメ難民救済。もう壁ダァンエピソードやるのか。まぁ1クールだし出し惜しみする必要ないしな。なんだかん...
    2019-01-23
    トクサツガガガ1話実写化でさらに特撮要素が絡むから期待よりも不安が大きかったけど、完全に杞憂だった。特撮は守備範囲外やけどニチアサ感はしっかり出てたし、キャストの原作再現度もかなり高かった。そして何よりエピソードの組み合わせ方が素晴らしかった。サカナクションもしっかりやってくれたし、現時点では文句無しの出来映えやった。もちろん、獣将王スイングは商品化するんですよね?
  • 2019-01-22 舞城王太郎(0)
    2019-01-22
    ...作をはじめ全3作を収録。思春期に直面する壁に、恋のパワーで挑む“甘酸っぱい”作品集。『群像』掲載に書き下ろしを加えて書籍化。私はあなたの瞳の林檎ほにゃららサラダ僕が乗るべき遠くの列車久しぶりの舞城王太郎。読んだあとで、あーそうかあなたの瞳の林檎。瞳のなかの林檎はやっぱり青林檎かな。
    2018-11-20
    ロロの三浦直之作・演出のいつ高vol.7「本がまくらじゃ冬眠できない」を鑑賞。今回は図書館を舞台に小説や詩集を使いながら展開していく。本棚に舞城王太郎最新刊『私はあなたの瞳の林檎』があった。さすが三浦くんと思った。というか並べられている書籍がやっぱり小説とか好きなんだなって思うラインナップだった。作中...
  • 2019-01-20 PIXIES(0)
  • 2019-01-18 大江健三郎(0)
    2019-01-18
    大江健三郎『性的人間』を、『性的人間』新潮文庫1968年初版で半世紀ぶりに再読。1963年に発表された。最後の犯行の露呈する部分だけを鮮烈に記憶している。 半世紀以上経っても新鮮さを失わない。というより今こそ読まれるべき痴漢小説だ。この本に収録されている『セヴンティーン』だが、その第二部『政治少年死す』 は政治的理由で未収録。私は1970年当時出回っていた海賊版で読んだが。渡辺広士の解説から。...
  • 2019-01-15 川上弘美(0)
  • 2019-01-12 グレン・グールド(0)
    2019-01-12
    今日は久し振りに雨が降りました。前回降ったのは、確かクリスマスの頃だったと思います。三連休はいつも静かな「CAFE SIESTA」ですが、今日はとりわけ静かです。。。(笑)グレン・グールドの弾くブラームスが美しく流れています。「ブラームス:間奏曲集」ここで、コ...
    2018-12-08
    終日、事務仕事。FileMakerに活躍してもらったが、データの確認やらなんやらかんやらで一日仕事になってしまった。夕方、郵便局にもっていって、一応、事務仕事の大枠は完了。いやはや。グレン・グールドな一日。きっかけは坂本龍一のYouTubeを観たこと。去年、2017年がグレン・グールドの生誕85周年ということで、あれこれちょっとにぎやかだったのだが、で、坂本龍一もグールドを称えるコンサートを...
  • 2019-01-10 ウディ・アレン(0)
    2018-12-29
    ...ウンサイズ』、『ウインド・リバー』、『ゲティ家の身代金』。『わかれ雲』(五所平之助)、『アリスの恋』(マーティン・スコセッシ)、『フロリダ・プロジェクト』(ショーン・ベイカー)、『女と男の観覧車』(ウディ・アレン)、『明日はない』(マックス・オフュルス)、『シュガー』(アンナ・ボーデン/ライアン・フレック)、『エリソー』(ニコライ・シュンゲラーヤ)とか、フィルマークスにつけてた記録を見るととても...
    2018-12-26
    ...)◎ペンタゴン・ペーパーズ(スティーヴン・スピルバーグ)◎ルイ14世の死(アルベルト・セラ)◎ハッピー・エンド(ミヒャエル・ハネケ)◎ゲティ家の身代金(リドリー・スコット)◎女と男の観覧車(ウディ・アレン)◎ウインド・リバー(テイラー・シェリダン)◎ファントム・スレッド(ポール・トーマス・アンダーソン)●バッド・ジーニアス 危険な天才たち(ナタウット・プーンピリヤ) タイ映画とし...
  • 2019-01-07 ドストエフスキー(0)
  • 2019-01-04 スガシカオ(0)
  • 2019-01-03 Blur(0)
    2019-01-03
    ...dition harm. Reused Plastic furniture is attractive because of its qualities, for example, quality, blur safe, appropriate to all climate, impervious to salt water and so forth... [http://romanzick....
    2018-12-29
    ...クを使って峠巡りをした。時間帯は主に早朝で、場所は群馬の榛名・赤城・碓氷、つくば、埼玉の定峰峠、いろは坂など。ヒール&トゥはまだできないというより練習すらしてない。その他イギリスのバンドであるblurを好きになって、聴く曲の大半をblurで占めるようになったことは、2018年度の中でも特筆すべき変化である。元々oasisの大ファンであり、その気怠い歌詞と曲調、ラフで薄汚い服装、媚びない態度...
  • 2019-01-03 スカーレット・ヨハンソン(0)
    2018-12-10
    ...マン博士が見守る中さまざまな能力が超人的に目覚める一方、少しずつ人間性が喪失、自ら制御できなくなっていく。『レオン』や『ニキータ』などクールなヒロイン像を打ち出してきたリュック・ベッソン監督と、スカーレット・ヨハンソンが初めて組んだアクションスリラー。体内に埋め込まれた特殊な薬が漏れたことで脳機能が驚異的に覚醒し、人間離れした能力を発揮し始めるヒロインの暴走を描く。通常は10%程度しか...
  • 2018-12-31 Talking Heads(0)
    2018-12-31
    talking heads「naked」米67円…1988年。輸入盤。良megadeth「cryptic writings」米67円…1997年。輸入盤。良spinna b-ill & the cavemans「real groove」日67円…2005年。ベスト盤。日本盤。良
    2018-11-06
    Roger Turnerが来日していたと聞いて、ドラムを得物とした即興演奏家とは承知しているけれど、さてどんな仕事をしていた人だったか…。調べてみると、なんとNoseflutesの1stでも叩いていた。Captain BeefheartからTalking Headsへの道を辿る内に迷子になって、用心のために棍棒やらバール手にして荒くれたがNoseflutes。彼らも2枚の12”がある(内1枚...
  • 2018-12-31 カート・ヴォネガット(0)
  • 2018-12-31 ポール・トーマス・アンダーソン(0)
  • 2018-12-29 マーティン・スコセッシ(0)
    2018-12-29
    ...ても嬉しそう。今年も例年とかわらず300本くらいは観てるのにな。観逃して残念だったのは、『ダウンサイズ』、『ウインド・リバー』、『ゲティ家の身代金』。『わかれ雲』(五所平之助)、『アリスの恋』(マーティン・スコセッシ)、『フロリダ・プロジェクト』(ショーン・ベイカー)、『女と男の観覧車』(ウディ・アレン)、『明日はない』(マックス・オフュルス)、『シュガー』(アンナ・ボーデン/ライアン・フレ...
    2018-12-27
    ...笑)。物心ついてから映画館に行ったのが最小本数となった年になった。 だけれども、スティーヴン・スピルバーグの「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」は良かった。よくキャロル・リードの「第三の男」やマーティン・スコセッシの「レイジング・ブル」あたりが<完全映画>と言われますが、この「ペンタゴン〜」もそのカテゴリーに入る作品だと思う。脚本、撮影、俳優の演技、編集、音楽・・・どれも非の打ちどころがな...
お気に入りが似た人
  • shinichikudoh
  • Horka
  • ninjinkun
  • takanofumio
  • kjmt
  • tomomii
  • JACK5
  • CydonianBanana
  • TOMOYAN08
  • goro5
  • shintaro92
  • yururiru21
  • apexade
  • TaroOzaki
  • ruriso
  • dtale2011
  • renhoshino
  • cheechoff
  • jeanfranc