2012-05-25
magoza6412
2012-05-25
...ませんが (川で死んだモグラが流れてきたのを見たことはあります) モグラが 畑を這いずり回って 穴を空け 困っていますが どうやって捕獲するのか モグラの食性は100%肉食だそうで みみずとか ケラ コガネムシの幼虫など 食べて 穴には2種類あるそうです 生活道 → 埋められても復活するトンネル 探餌道 → 復活しない使い捨てのトンネル モグラを捕獲できるのは自分の畑に限られる 自分の畑以外...
ブラックベリーの花 2012 5月
noraneko222
2012-05-21
...らいました。次に見られるのは何百年後とか。ふぅ〜,待ちくたびれそう,とほほ・・・) (ブラックベリー http://d.hatena.ne.jp/noraneko222/20101005/p1 ) (コガネムシ誘引トラップw http://d.hatena.ne.jp/noraneko222/20110719/p1 ) (またブラックベリー ジャム^^http://d.hatena.ne.j...
5/19〜5/21
asaminochichi
2012-05-21
...ぐらいだと思うが、写真を撮るには開きかけの方が良い。すでに何人かのかたが三脚を広げて撮影している中、NEX-5n+ZUIKO 50mmF1.4でばしばし撮っていく。バラはとても良く手入れされているが、コガネムシの類がたくさんいて、一部花弁が食われていたりしていた。まぁ、それはそれで面白いけど。 NEX-5nはシャッタースピード1/4000までなのだが、絞り開放か、せいぜいF2.8ぐらいまでで...
今年も受粉出来るか分からないフェイジョアに花芽が・・
tanikatu
2012-05-20
...ろ咲きそうです。 去年はアポロの開花時期と一致していたので、幾つか結実はしましたが、実がおおきぬなる手前で全て落下しました。 マリオンはまだ花芽が10個ほどは残っているようです。 アポロの方は去年のコガネムシから苗の回復が間に合っていないようで、新芽も花芽もかなり遅く出始めましたん(3,4個程) こちらが アポロの方です。
抜きまわる
nikoniko1005
2012-05-19
...ゃんとマークしておかなくては。 ↑、↓このアリウムたちはむやみやたらに増えないからいい。というか無事夏を越せるかしら。両方とも今年初めて。 ↓メドウスィート 今年初めて気がついたのだけど、これもコガネムシに好かれます。 ↓フナバラソウ ↓フタマタ(二股)ソウ。 ↓クレマチスの多分ヴィヴィアン・ペンネル すごい大きい花、直径20㎝はありそう。 ↓ジャーマンアイリス 実物はもっと濃...
“ ぶらり自然観察人 ” 酒々井町の里山へ! ( パート5)
shinsyu7
2012-05-19
[上岩橋の里山] 酒々井に来て、一番に訪れたのが町の東側に面する[上岩橋の里山]でした。今回は脚を伸ばして、もっと奥まで散策してみました。この里山の東側は、富里市に接しています。いずれ、そちら方面の散策もしたいと考えています。 里山風景 田植え作業真っ最中の頃の写真です。今は田植えも終わり、これからは青々とした田圃に変わります。 鎮守さま 酒々井町の里山にも、このような小さい神社(私はミニチュア...
まだ続いています。
nikoniko1005
2012-05-17
今日は一日中、家と庭と畑で過ごし、一歩も敷地外に出ませんでした。 午前中は庭に侵入してきた篠竹切り、コガネムシ退治(コガネムシが好きな花が決まっているので、何度も順番に巡って。コガネムシは花粉を食べているらしいけど、花びらに足跡をつけてきたなくするので、大っ嫌い。)、種まきしたズッキーニとキュウリの定植など。 昼食後はまずはスリーカスクッキー作り。オカラと煎り米糠と全粒粉で作ったスリーカスクッキー...
2012-05-15
aleochara
2012-05-15
...と自然を入手した。 頂いた「昆虫と自然」セットには貴重な創刊号も含まれており歓喜。1960年代の本であっても内容はかなり濃く見応えがあった。使われている写真が既に歴史的なものになりつつある。 台湾のコガネムシの図鑑もしっかりしたもので嬉しい。英語部分も充実している。日本人(実は高校の先輩)も関わられているだけあり、和名もふられている。 このような貴重な蔵書を頂ける機会を提供して下さった多田...
十日目、施肥、美麗姐の農業講座
chainaga
2012-05-09
...食べる虫等々 「害虫」や「益虫」という言葉は用いない 彼らは主食を食べているだけ まして昆虫の方が地球上にいる時間は長い テントウムシやカイガラムシの説明 しかしあまりにひどい虫は駆除するそうな コガネムシ(特にアオドウガネ?)カミキリムシ(特にゴマダラカミキリ)等 彼らは木を枯らしてしまうのでさすがに駆除するそうな 他のカイガラムシなどは大量発生しない限り放っておくそうな 少々食べられ...
バタフライ・ガーデン・・・1、アオスジアゲハ
mitioyoneko
2012-05-08
今年初めての姿。サンザシの花の蜜を盛んに吸っています。 サンザシの花は悪臭を放っています。蜜蜂やコガネムシなどがこの匂いにひかれ、集まっています。
大きなものから小さなものまで
hyla
2012-05-05
...れど、でも多分きっとアカバハネカクシに間違いない。大きさもそうだし、赤い羽の中央に見える黒い三角の部分の入り方が図鑑と一緒。 と言う事で、多分右端の2匹はアカバハネカクシです! それから他のは、茶色のコガネムシの一種と、ケシキスイの仲間に、キバネホソコメツキ。それから左上の黒くて丸いのはエンマムシの一種で、後細いのはとりあえずはよくわからない。(素人が適当に言っているので、あまり信用しないで...
じじぃの「北杜夫が書き遺した“クプクプ”・手塚治虫への思いとは!ニュースウオッチ9」
cool-hira
2012-05-05
...。親子で生前に全集を完成させた最初の例となった(死後刊行では幸田露伴・文親娘がいる)。 【昆虫採集】 幼少時から始めた昆虫採集は東京大空襲でコレクションのほとんどを失ってからほとんど行わなくなったが、コガネムシ類にだけは高齢になっても執着心を持ち続けてきたことを証言している。また、幼少期からの自然史趣味は、高校の同級生で後に著名な植物学者となった西田誠を、その該博な植物学の知識で驚嘆させた。...
じじぃの「人の生きざま_121_北・杜夫」
cool-hira
2012-05-02
作家の北杜夫さん死去 「どくとるマンボウ」シリーズ 2011年10月26日 asahi.com とぼけたユーモアに文明批評を織り込んだエッセー「どくとるマンボウ」シリーズで人気を博し、「楡(にれ)家の人びと」などの小説で知られる作家の北杜夫(本名斎藤宗吉)さんが、24日午前6時2分、腸閉塞のため東京都内の病院で死去した。84歳だった。 http://www.asahi.com/obituaries...
家庭菜園ひとふんばり
krote
2012-05-01
...%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%84 だいぶ暖かくなってきたので、これからトウモロコシや大豆とかも植えていこうかな。 土を耕していると、昨年大豆にいっぱい付いていたコガネムシの幼虫っぽいのがいっぱい出てきた。 地道につぶして入るものの、わんさかわんさか出てくるのを見ると、正直気が遠くなります。 やっぱり、冬の間に寒起こししておかなかったの失敗だったなぁ〜








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