「学術評価を考える」(第1回SPARC Japanセミナー2012)
min2-fly
2012-05-25
前回、SPARC Japanセミナーの記録をアップしてから早約2ヶ月(汗) 年度末〜年度頭はいろいろ立て込むとはいえ、ずいぶん更新をサボってしまった当ブログですが、SPARC Japanセミナー新年度シリーズ開始にあわせて更新再開ですよー(どれだけコンテンツの中身をNIIに負っているのか・・・) ってことで平成24年度最初のSPARC Japanセミナーに行って来ました! http://www....
第1回 ゼミ発表 D班
aoi-lab
2012-05-25
...社 と経堂に現存する勤人向け住宅について。 研究の中心は同潤会活動中期(1930-1938)の木造分譲住宅事業。個々の住宅の意匠・施工に関すること、 事業が展開していった住宅供給のシステム、その時代のコンテクストなど捉えるべきことは様々なものがある。 それらと既往研究をふまえ、どのように研究のフレーミングをしていくかが重要です。 B4青木 「墓地共有による逆流的コミュニティの発生について」 ...
RARE GROOVEな話。
kotag4
2012-05-22
...すね。この機会について、この2曲について紹介しておこうかなーと思うんです。これは、それぞれブラジルとハワイの1970年代のフリーソウル/レア・グルーヴの曲で、日本では1990年代のサバービア/渋谷系のコンテクストのなかで「発見」され、再評価された曲ですね。どちらも、アンセムに近いかなーと思います、他のMackey Feary BandだとかLuiだとかにならんでね。"SALAD B...
サブゼミB班 「エンジニアリング以前/以後」 第1回発表
aoi-lab
2012-05-22
... 概要。 この論文は、デザインはデザイナーの直感と個人性・芸術性では扱えきれない領域にあるとした上で、いかにデザインの問題を解き形をつくるのかというプロセスについて述べている。 デザインとは”形”と”コンテクスト”(形に対する要求)を適合させる努力であり、その適合の良さは”アンサンブル”(形とそのコンテクストから生まれる調和のとれた全体)が望み通りの特性を持つことで決まると言う。 そしてその...
私とイケダハヤト氏と(佐々木俊尚氏)に粘着している人々のTweetについて(その1)。
kinghuradance
2012-05-21
きっかけは私がイケダハヤト氏をTwitter上でFollowした際に、 と最近脳内で考えていた事をうっかり書いてしまった事が発端ですが、その後佐々木俊尚氏が以下のようにつぶやいていたように 本当に広告関連企業に勤務している人々、または自分自身では広告関連企業に勤務している事を否定していてもフォローしている人々のプロフィールを見る限りではやはり広告関連企業に勤務のではないか?と思われる人々がわ...
謝りません、勝つまでは
naokin_tokyo
2012-05-21
...て謝れる環境」があるからだ。なんらかの迷惑をかけられても相手から謝れれば「いえいえ、いいんですよ」とつい、口に出るものだ。もちろん程度にもよるけど。日本人は互いの気持ちを察しあうやりとりが得意である。コンテクスト文化といわれる所以である。外国人からすれば、なかなか決められない優柔不断な民族とみなされることもあるが、これも相手を気遣う気持ちがあるからこそである。 自分同様、周囲も「まずは謝る」...
Now Headline X を REAL Studio 2011 r4.1 で Cocoa ビルドしてみた
isogame
2012-05-21
数年ぶりに開発日記を書くが とりあえず出てきた不具合 俺が悪い不具合ContextualMenuコンテクストメニューの実装をSuperがContextualMenuのやつを配置して未だに使っているのでコンテクストメニューを呼び出そうとするとクラッシュするREALStudioのサポートはもうとっくに終わっているのに。→これは多分なおせばなんとかなるだろう 無理やり開いていたウインドウいきなり◎◎◎....
モバイルシフトをソーシャル・オリエンテッドでシンプルに
yuugi1955
2012-05-21
...ステムを構成する多くの要素を少なく見せる。 時間:時間を節約することでシンプリシティを感じられる。 学習:知識はすべてをシンプルにする。 相違:シンプリシティとコンプレクシティはたがいを必要とする。 コンテクスト:シンプリシティの周辺にあるものは、決して周辺的ではない。 感情:感情は乏しいよりは豊かなほうがいい。 信頼:私たちはシンプリシティを信じる。 失敗:決してシンプルにできないこともあ...
「脳 回路網のなかの精神」要約
inugamikoubouathangul
2012-05-21
...これはグルタミン酸とアセチルコリンが関与している。学習と想起に使われる神経伝達物質そのものはグルタミン酸であるが、学習と想起のスイッチを切り替える神経伝達物質がアセチルコリンである。記憶 今意識されるコンテクストは「作業記憶」に保持されており、入力層・出力層の間に中間層と、中間層を一時的に記憶するコンテクスト層が存在する。これによって時間的な表象が可能になる。また、作業記憶には前頭葉が関与し...
J.-F.リオタール『こどもたちに語るポストモダン』に関するメモランダム
hmpndrf
2012-05-20
第1章「『ポストモダンとは何か?』という問いに対する答え」に対する覚書を以下に記す。24年5月20日起稿。ひとつの要求(12 - 16)最近は反ポストモダンがすごい。特に「啓蒙」を続けようとしてるやつらからの反発がすごい。リオタールは1982年の現在を「弛緩の時代である」と描いてみせる。すなわち、「芸術やその他の領域において、実験なんかとは手を切ってしまえと、いたるところから迫られている」(12)...
第108回 Personal Kanbanについて(4)
egotiste
2012-05-19
【前回までの記事】 第105回 Personal Kanbanについて(1) 第106回 Personal Kanbanについて(2) 第107回 Personal Kanbanについて(3) ジム・ベンソンの著書Personal Kanbanの第3章「私の時間管理は高速道路と同盟を結んでいる」の内容を御紹介します。 この章では、カパシティ(capacity)とスループット(throughput)...
延原時行著作ブログ公開5冊目『わがチャップレンシー論の夢ー危機からの神学的省察』(第13回)
keiyousan
2012-05-19
...という風に言い換えてもいいのではないかと思う。我々は、21世紀の初頭に立って、こう言ってよければ、「国民国家体制から地球中心的文明態度へ」の文明意識の転換期にあるのである。 ところで、では、そのようなコンテクストの中で、一体、政治神学とは何か。どのような学問的目的を持つ神学なのか。一応の目安として、こう切り出しておく。或る国ないし地域における為政者のものの考え方(為政者自身の自己認識と国民の...
第107回 Personal Kanbanについて(3)
egotiste
2012-05-18
...am)を描くものである。 もっとも単純な価値の流れは、 READY(処理を待っている作業) ↓ DOING(現在進行中の作業) ↓ DONE(完了した作業) である。 個人の生活には不確定要素が多く、コンテクストがよく変化する。 したがって、このコンテクストの変化をリアルタイムで描くことができなければ意思決定を誤ることになるのだが、Personal Kanbanなら、価値の流れ(value ...
延原時行著作ブログ公開5冊目『わがチャップレンシー論の夢ー危機からの神学的省察』(第12回)
keiyousan
2012-05-18
延原時行著作ブログ公開5冊目(第12回) わがチャプレンシー論の夢 危機からの神学的省察 第三部 文明の危機から地球時代の政治神学の構想へ 第五章 文明の衝突から対話へ――イスラーム・キリスト教・日本 注記:前回21の続き 形而上学的省察 ここで私の形而上学的省察を述べるならば、過去が現在に繋がるのは、一般的な継続性の観点(例えば、ナショナリズム)があるからではなく、一度過去が完全に消滅すること...
こちら葛飾区水元公園前通信789
tenshinokuma
2012-05-18
...。 そういう報道しかできないってのは、どうかと思うのです。日本にあてはめて考えてみれば、やはり財政規律を求めるのではなく、デフレ対策を求めるべきだという声が強くなってもいいのではないか、と思うし、そのコンテクストで考えると、消費税増税は待ってもいいよね、ということになると思います。 それが、世界的な流れだ、ということになるわけです。 小沢一郎の裁判をめぐる報道でも、政局のことしか話題にならな...

















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