イギリス人の格/井形慶子 "British noble philosophy; Life is not for thinking about but for doing."
mamiwa
2012-05-05
以下、気付いた点をメモ。"教えるということは、自分の居場所を他人に譲り、やがて、自分は消えていくということを示すことだ。" "Teaching is giving over my position to another, and showing that I am going to vanish." To err is human. To forgive ...
Honya Club.comより
BaddieBeagle
2012-04-28
■■:朝日文庫 『f 植物園の巣穴』 梨木香歩 \- 6/7 ■■:朝日文庫 『あなたと共に逝きましょう』 村田喜代子 \- 6/7 ■■:朝日文庫 『シングルベル』 山本幸久 \730 7 ■■:朝日文庫 『斜陽日記』 太田静子 \660 6/7 ■■:朝日文庫 『明るい方へ父・太宰治と母・太田静子』 太田治子 \641 6/7 ■■:岩波現代文庫 『詩...
コメントをいただきました
OrangesAndSunshine
2012-04-11
...中で 静かに語られている。 上柳昌彦さん(ニッポン放送『ごごばん!』パーソナリティ) 残酷な児童移民が英国で起きていた事実に驚愕した。 善と悪がたやすく手を結ぶ恐ろしさ。今も残像がこびりついている。 井形慶子さん(作家・英国情報誌編集長) 物語りが進むにつれて、主人公が美しくなって行くのに感動した。 児童移民の実体を追及し、妨害を乗り越え一歩一歩前進する度に 彼女は毅然と美しくなって行った。...
「突撃!ロンドンで家を買う」 井形慶子著
t-komiya
2012-01-29
著者は、長年イギリス暮らしをテーマしたインテリア雑誌「ミスターパートナー」の編集を手掛けて来た女性だ。ある時、取引のある銀行員から、リーマンショック以来の世界不況の影響で英国ポンドが値下がりをしていると。以前1ポンド200円だったのが、この時118円と為替に興味がなかった著者もおおいに心動かされる。(ちなみに2012年1月時点でも1ポンド120円程度である)そこで、仕事柄英国への出張も多いことか...
2010-12-20 11月に読んだ本
yamada1974
2012-01-28
先週末の忘年会、お疲れ様でした。 早くも1年が終わります。 自身の子供達は、多くの事ができるようになりました。 それに比べて自身は、何ができるようになった? っと。 どれだけを比較をしておこうと思っています。 11月に読んだ本です。 は当りが多く、良い本に恵まれました。 本当に、どの本も良いです。が、今回はこの3冊。 ◆この世でいちばん大事な「カネ」の話 マンガ家西原さんの半世紀。タイトルに釣られ...
イギリス式シンプルライフ(井形慶子 宝島社)村図書館
akatou
2012-01-18
「権力の偏重」と丸山諭吉
ksen
2011-11-09
1. 柳居子さん、有難うございます。 「下心有りで、国会議員を招待する宴席、定刻を過ぎても先生がやってこない・・・・」のエピソードを たいへん面白く読みました。 「下心有りで〜」の出だしが、いかにも京都人らしいなと感じた次第です。 こういう話、よく聞きますね。 そう言えば、だいぶ前に、朝の「イノダ」での会話で、柳居子さんに「私は、何が嫌いといって、 いばる人間、傲慢な人間がいちばん嫌いです」と話し...
「日本人の背中」井形慶子
kutinuki
2011-10-25
副題:欧米人はどこに惹かれ、何に驚くのか 内容は、副題の通りです。 ありきたりでお気楽な日本礼賛本を読みたいと思って、 図書館から借りてきて、 わたしが馬鹿だった分読むのはちょっときつかったです。 井形さんの中で、 「ここは外国人見習うべき」 「ここは日本人独自のやり方で良し」 と明確な区別があるんだと思いますが、すべて納得できたわけではない。 でも、日本しか知らないで「日本大好き!」という人より...
運命をかえる言葉の力/井形慶子
hann3
2011-03-08
運命をかえる言葉の力 作者: 井形慶子 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2003/09/26 メディア: 単行本 メール、手紙、カード、日記、遺書。文字には話す以上に人の心を動かす不思議な力がある。イギリスの豊かな価値観に出会った著者が、書き言葉の持つ魔法のような魅力を紹介する一冊。 amazon.co.jp『運命をかえる言葉の力』紹介文より
井形慶子さんの「イギリス式節約お片付け」の本
yumehyakusho
2010-11-22
「ハーブお取寄せ生活の本を見ました」 と言ってくださるお客さんがよくお見えになります。 ハーブは色々の使い方ができて香りもすてきです。 これからは暖かいハーブティーでほっと一息・・・ 寒くなってきていますがこれからはイベントの出店がいろいろあります 11月23日 早島町ゆるぎの舎で「ひろなさん」のコンサートで出店 11月24日 岡山商工会の「おかやま晴々コラボ」に出店 11月28日 北ふれあいセ...
No.1「mr partner」
fleursavon
2010-10-25
...着かないかも、と思ったり。 イギリス一無礼な店チャイナタウンソーホーの「ワン・ケイ」が気になりました。 無礼な接客は、効率重視の哲学からですって。安くておいしいから繁盛してるんですな。 あと、編集長 井形慶子さんの連載エッセイ、就職活動、吉祥寺の駅ビル開発のはなしがおもしろかった。 で、広告掲載は今回は見送ります。d(>∇ 花と手作り石鹸の店 http://www.rakuten.ne...
老朽マンションの奇跡 井形慶子
sen-star
2010-09-24
間取り図、住宅関連の雑誌が大好きなダンナ(正確にはダンナ一家。義母も義妹も好き)。図書館でもいつも山盛り本を借りているのですが、これは古本屋で購入したもよう。読んでいるときから「面白い〜」と盛り上がっていました。先日、向日葵(id:orange-bagel)さんの日記を読んで、そういえばうちにもあったわ、ダンナが面白いって言ってたわと思い出し、読んでみました。 ノンフィクションなんだけれども、小説...
「家」と「住宅」
yasuda_clinic
2010-06-15
先日、FM FUJIの「West end talk」という番組にお招きをいただきました。 パーソナリティの井形慶子さんは、鋭い視点とみずみずしい感性で、イギリスのライフスタイルから日本人の生活・文化の実情・本質を浮き彫りにする数々の著作をお持ちの作家であり、バリバリの雑誌編集長です。 ラジオの収録ということに、つい意気込んで、いろいろと語りたくなって冗舌になりがちなのですが、さすがに腕利きの雑誌...

















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