Fri, May 25
hyoro
2012-05-26
00:00 @sugaya_keisuke 革命的アイドルの必要性はぼくもおんなじことを話していました!やっぱり女の子の方がいいと思います00:00 第三回ゆとり首脳会談のご案内 http://t.co/rMFK88ll02:02 うぎゃあ下糸がなくなった!!朝になったらオカンに聞いてみよう。どっかにストックあると信じる。と言うこと...
「漂泊論」・1・直立二足歩行の旅心
HIROMITI
2012-05-24
1・はじめに このテーマでは一度書いたことがあるのだが、5年たったし、もう一度やり直してみようかと思う。あのころよりは、もうちょっと深く遠くまで分け入ってゆけそうな気がしている。 内田樹先生や上野千鶴子氏が、「上機嫌」であることをこの生のテーマに語るのなら、僕はもう徹底的に「嘆きかなしむ」心の世界に分け入っていこうと思っている。これが、これから書こうとしている「漂泊論」のテーマだ。 あのアホども...
ブランショ『言語と文学』(書肆心水)/内田樹『達者と死者』(文春文庫)
baku11
2012-05-24
『言語と文学』 この本は、 モーリス・ブランショ 「文学はいかにして可能か」 「言語についての探求」 「文学における神秘」 ジャン・ポーラン 「タルブの花―文学におけるテロリズム」 内田樹 「面従腹背のテロリズム―『文学はいかにして可能か』のもう一つの読解可能性」 山邑久仁子 「文学的テロリズムの逢着展―『タルブの花』とモーリス・ブランショ」 以上、6篇の文芸評論がまとめられている。 内田樹を研究...
本嫌いの私がまたも本を読んでいるが眠気には勝てない
monyakata
2012-05-24
...っておこう」というところ。読むと、気持ちが奮い立って、ああこういう文章を書きたい、とおもうたぐいの文章。あるある、そういうの。手元においておいて、すぐ見られるようにしておくとよいとのこと。私にとっては内田樹と川上弘美かなぁ。これらの本を読むとすっごく文章書きたい欲が出るのだ。 あと、意外な収穫があった。「証券会社に口座をもっていると日経テレコン21が無料で読める」え!早速、自分の証券会社を調...
「辺境人は日本語と共に」
kurozukume1
2012-05-24
以下、内田樹さんの『日本辺境論』(新潮社)より引用させていただきます。 “日本列島はもともと無文字社会です。原日本語は音声でしか存在しなかった(たぶんそうだと思います。「あんた見たんか?」と訊かれると答えられませんが)、そこに漢字(真名)が入ってきて、漢字から二種類のかな(仮名)が発明された。ここまでは日本史で習います。 でも、「真名」と「仮名」という言い方自体がおかしいとは思いませんでしたか?原...
「昭和のエートス」
miho110tkn
2012-05-23
面白かった。ちょこっと「邪悪なものの鎮め方」とかぶっていたので、そこは読み飛ばした。
「ケアの社会学」を読む・58・この国の介護の思想の可能性
HIROMITI
2012-05-22
...してゆく。 人と人の関係は、寄生し寄生させる受難の事態である。そして先験的にそういう事態の中に投げ入れられてある人間にとって、関係は「受け入れる」ものであって、「つくる」ものではない。 上野千鶴子とか内田樹という恨みがましいブスやブ男は、人と人の関係は作為的に「つくる」ものだと思っていて、「受け入れる」という体験をしたことがない。人と人の関係が「上機嫌」なのものであらねばならないなんて、「上...
【話題】 テロリストが一匹オオカミ型に…ネットなどを通じて一人で過激化、日本の警察も警戒
police2c
2012-05-22
1 : ぽてぽんφ ★2012/05/21(月) 23:15:41.04 ID:???0 「単独犯が短時間に起こしたテロ事件としては史上最悪」とされる惨劇が昨年7月、ノルウェーで発生した。 政府庁舎を爆破したうえで与党の集会で銃を乱射し、計77人を殺害したアンネシュ・ブレイビク被告(33) は極右思想に傾倒し、同国の移民受け入れ政策に反発していた。 ネットが悪影響 今年3月には、フランス南西部の...
「ケアの社会学」を読む・57・「寄生」という関係性
HIROMITI
2012-05-21
...配欲の強い人間は、かんたんに人の気持ちがわかったつもりになる。人の気持ちがわかったつもりになって支配しようとしてゆく。心理学は、えてして支配欲の強い人間のための学問になりがちである。 そういう意味で、内田樹先生も上野千鶴子氏も、みごとに心理学者だ。彼らの得意な自慢たらたらで自分をプレゼンテーションしてゆくこと、すなわち相手の気持ちを自分に向けさせようとすること自体、人を支配しようとする態度に...
「邪悪なものの鎮め方」
miho110tkn
2012-05-21
良かった。色んなことを考えられる本だった。 特にぐっときたのは「『父』からの離脱の方位」「『子ども』の数が増えすぎた世界」第三章まるっと全部、かな。
自分以外はバカの時代をサバイヴするために
gim3208
2012-05-21
数年前『他人を見下す若者たち』という新書が出版され、にわかに話題を呼んだ。2006年2月に初版が発行されたこの本の内容を要約するとメディアの発達、個人主義の発達により自身の実力以上に自分の能力を過大評価する「仮想的有能感」によって、主に現代の若者たちは自分以外の人間を見下し、社会全体のモラルの低下を招いているというものだ。 案の定というか、この本の評価は(少なくとも消費者レビューを見ている限りは...

















HALTAN
dokuryo