ついにバーチャルからリアルへ。
why-newton
2012-05-24
弱冠17歳で女流名人になった里見香奈三冠が、ついに女優四冠となった。梅田望夫さんが予想した、ウェブの"梃子"を利用した、いわば「知識無制限型」の世代の台頭が本格的に始まった感がある。 > 若者に無限の知識を得る機会を与えたらどうなるか? > そうした「情報制限のない、初の世界」からどのようなものが生まれてくるか、ということはこれからの我われの楽しみでもある。 >...
2012-05-17
caprin
2012-05-17
...いて、その上には虚構新聞がおり、我々はその周りを踊っていて良いのだ。それは、ひたすらに誰かを馬鹿にする虚構新聞がおり、馬鹿にされた奴も騙された奴もみんな変な踊りをして許される環境こそが、残念なウェブと梅田望夫に揶揄された我が国のウェブそのものなのだと思い至るわけであります。 > まず、虚構新聞というのはこの手の嘘記事を書いて、それを嘘だとして面白がるブログなので、そう人だけで、つまり一...
memo ◎
cgd1mandpunk
2012-05-16
...崎潤一郎 . なんとなくクリスタル by 田中康夫 . 破壊 by 島崎藤村 . 占星術殺人事件 by 島田荘司 . 秘密 by 東野圭吾 . 時をかける少女 by 筒井康隆 . ウェブ進化論 by 梅田望夫 . 月に吠える by 萩原朔太郎 . 遠野物語 by 柳田邦夫 . 11ぴきのねことあほうどり . アルジャーノンに花束を . いしぶみ . エルマーの冒険 . くまの子ウーフ . ゲ...
Sun, May 13 今日のTweet
shinyai
2012-05-13
00:18 やきとり屯 やきとり とん - 新高円寺/焼鳥 : http://t.co/Lvq5Cr0Q01:40 【Blog過去記事】: Google Readerに検索機能が追加 - ITmedia News -... http://t.co/gRpYfT4k01:54 敬和学園大学軟式野球部がどうもがんばっているみたいなのだ...
「何者かになりたい」と「個人としての底力」
achickcanary
2012-05-11
...いうのって普通に考える人が多いのではないかなと思うんだ。 ロールモデル思考法っていうのは何か梅田さんが言ってたのと違う捉え方になる気がして見直していたらこういうのが見つかった。対談 今北純一&梅田望夫「欧州の真の力強さとは何か」 「他人との比較において成功しているかどうか」というアメリカ的物神崇拝的な物差しではなく、自分の物差しを自分の生き方に持つという精神的自由が、ヨーロッパの「懐...
はてなOB飲みをした
shiraber
2012-05-08
...世界で働く人というのは、本質的にはゆとりまったりではダメだなーと思った。肉食 or notというわけではないが、好きでなければダメとか、センスがなければダメだなと時間がたってもやっぱり思うわけだった。梅田望夫が言っていたことは間違いない。パラノイアとか、その世界を合理的にキャリアとして目指していくだけのレベルではダメなんだろうなと思ったわけなんだった。広告代理店とクライアントのマーケ担当とい...
グーグル ネット覇者の真実 〜信頼できるGoogle史
k-takahashi
2012-05-06
...し、本書はあのスティーブン・レヴィの本である。誤認や間違いはあるかもしれないが、少なくとも捏造はないと信用できる。 これが600ページ以上あり、長期にわたっての取材に裏付けられた一冊だった。基本的には梅田望夫とかが伝えていた「グーグル的なもの」と大きくずれているわけではないが、細かいだけに説得力がある。ああいうのを読んで、「本当に?」と思った人は、本書を読んでみるとよい。多分、答えがみつかる...
2012年4月財務報告
elm200
2012-05-06
2月・3月に引き続き、今月も私の財政状態を開示する。 私は「パブリック・マン宣言」で情報公開を基本とする旨を宣言し、「私はおカネ儲けが苦手です」で自らを「特定非営利活動個人(NPP, Nonprofit Person)」と規定した。財務報告は、それに伴う自分の活動に関する説明責任(accountability)遂行の一環である。 記帳は複式簿記で行い、企業会計風の発生主義で財務諸表を作成した。 こ...
再録(http://d.hatena.ne.jp/n-291/20080401#p5)+1
n-291
2012-05-03
...体験談〜自分探しは悪くない(津田) ・Life自体が「自分探しホイホイ」番組なんじゃないか? ・「自分の物語」をつきつめる〜「自分」が解決すべき問題とは(charlie) ・社会の謎か、自分の謎か ・梅田望夫さんはニューエイジ的か ・フリーター的な生き方の是
悪貨が良貨を駆逐するinウェブ?−『ウェブはバカと暇人のもの』
kojitya
2012-05-03
素晴らしい書評は以下↓ ウェブはバカと暇人のもの (中川淳一郎) http://blog.tokuriki.com/2009/06/post_451.html 梅田望夫と中川淳一郎の共通点 - 書評 - ウェブはバカと暇人のもの http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51230000.html ウェブはバカと暇人のもの http://d.hatena....
はてなを書かなくなってから
hnder2001
2012-05-03
僕がはじめてはてなを知ったのはいつのことだろうか 記憶の過去に問うも定かでない。 また日記を書かなくなったのもいつからかわからない ただ、梅田望夫さんが書かなくなってからはてなへも足を運んでいないのだ。 もちろん、リストラで生活に追われて、日記を書く余裕が亡くなったのも.一因かもしれない はてなの原点はやはり日記にあるようだ。
『週間オン・ステージ新聞』2012年5月4日号に「蘇る大阪の響き」評
tsiraisi
2012-05-01
...には、そういう観光の言説を踏まえたところもありそうですね)、 > ところで、最近、橋下徹の大阪についてもあれこれ発言していらっしゃる與那覇潤氏ですが、ご本人のクールな口調は、どこかしら往年の梅田望夫氏に似てきたなあ、という感じをわたくしは抱いております。 「「中国化」する日本」論は、「本当の進化はこれからはじまる」と警世する日本史2.0で、経営コンサルタントがカタカナ言葉を連発する...
horii888888
2012-04-30
...ことになる。それにしても、現在おかれている状況からみる日本は、あまりに楽観的である。 ・・・・・・・ 2010年04月30日(金) 3322、iPadについて iPadについて、「ウェブ進化論」著者の梅田望夫が、どのように見ているのか知りたかったが、 4月26日(月曜の産経新聞・一面)のコラムで以下のような感想を述べていた。 雑誌や、週刊誌の記者が実際に使ってみた感想と同じだが、同じことをい...
私は梅田さんが書かれたものからいろんなことを教わったよ
achickcanary
2012-04-27
...は、バカなものが本当に多すぎる。本を紹介しているだけのエントリーに対して、どうして対象となっている本を読まずに、批判コメントや自分の意見を書く気が起きるのだろう。そこがまったく理解不明だ。 > 梅田望夫さんが問題視しているバカとは誰か 梅田さんが問題にしているのは、視点の違う人ではなく、新しい視点に触れようとしない人の事です。 はてな村民との喧嘩になった場合、その傾向と対策 確かに慣れ...
科学技術関連書籍の読了情報
dokuryo
2012-04-26
「動員の革命」(津田大介著) 2人読了. 動員の革命「ヒロシマ、ナガサキ、フクシマ」(田口ランディ著) 1人読了. <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e84a568.d01fea1b.0e84a569.0af01ecd/?pc=http%3A%2F%2Fbooks.rakut
シリコンバレーから将棋を観る―羽生善治と現代
fulic
2012-04-23
最近本を読んでいなかったので溜まっていた本を少しだけ消化‥。それにしても消化しきれない量があり、他の勉強もあって、一体いつになったら机を広く使う事が出来るのか。 感想 Web進化論でお馴染みの梅田望夫氏の著作。僕自身は将棋自体は好きで普通に対極は出来るけれど、定石だとかはあまり分からないと言うレベル。面白かったのが、僕が将棋に関わろうとすると観たり聞いたりと言う聴衆の立場ではなく、プレイヤーとし...
閉じこもるインターネット 〜「邪悪になるな」では足りない
k-takahashi
2012-04-17
...派」である。)、冷静に問題点を指摘している。そして、それは無視するには危険すぎるというのだ。 パーソナライズの何が問題なのか? それは、インターネットの持つ大きな長所であるオープン性を損なうからだ。 梅田望夫が以前、「インターネットがオープンというのは一般的な話ではないかもしれない」といったことを書いていた。この話は逆説的に、オープン性こそインターネットにとって重要な性格であるという主張でも...
暗黙知の次元を読んだ
achickcanary
2012-04-13
とうとうこの本を読んだ。 ウェブ時代をゆく(梅田望夫) こちらの書評が読み切れないならば、まともなCGMウェブサービスを経営する資格はないように思えるし、予見も大抵どこかで間違う。字面しか読んでないで行動する人が多いので先程書いたようなことが起こる。今はとりあえず「経済のゲーム」(これはただ単に主要プレーヤーのライフスタイルの変遷の都合で梅田さんの本は確かにそれに合わせて書かれているが誤読ばかりで...

















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