mohrimohri さんのお気に入り

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最近ブログが更新されたお気に入りキーワード

  • 2017-10-14 曾我蕭白(0)
    2017-10-14
    ...物像のゆらぎがおもしろい。祇園井特が宣長像を描いているのは知らなかった。しかも、3幅もある。また、宣長と同時代の松阪の文化的状況が扱われた第4章では韓天寿、その縁で、池大雅も登場。また、伊勢に逗留した曾我蕭白なども出てくる。なので、おもしろくないということがない。宣長展の図録はパスつもりだったが、内容が予想以上におもしろかったこともあり、つい購入することに。1400円。続いて、コレクション展、柳原...
    2017-09-23
    千葉市美術館は私の所在地からは遠いのだけれど、時々見逃せない展覧会がある。去年の「浦上玉堂と春琴・秋琴 父子の芸術」はずっしり来る展覧会で前後期とも出かけた。「蕭白ショック」という展覧会もあった。ちなみに、曽我蕭白の≪虎渓三笑図≫は、ここの所蔵品。Pinterestにアップしといたら、海外からのアクセスがコンスタントにある。曾我蕭白は水墨画のキュビズムと、そんなふうなことを村上隆が言っていたのがよ...
  • 2017-10-05 今夜はブギーバック(0)
  • 2017-09-07 副島輝人(0)
    2017-09-07
    ...だ読んでいないけど、)近著『ぼくはこんな音楽を聴いて育った』(2017・9、筑摩書房)の展覧会バージョンといった印象。生い立ちから現在まで、大友が聴いてきた音楽、読んできた本、出会った人々(江波戸昭、副島輝人、そして、高柳昌行…)、そして、大友が作曲し、演奏してきた音楽(楽譜や音源など)を、大友手書きの解説をところどころに入れて、紹介するもの。懐かしいレコードや初めて観る音源もいくつかある。写真も...
    2017-05-21
    ...、これは明治末から一九七〇年代までの、つまり広義の日本ジャズの展開を扱った、きわめて浩瀚(こうかん)な、決定版とも呼ぶべき著作である。狭義の意味での日本ジャズ史もいくつかあるけれど、一つだけあげれば、副島輝人『日本フリージャズ史』が、エネルギーがなおさかんで、前衛という言葉に現実味があった時代の熱気を生々しく伝えて面白い。 ジャズは音楽に限らず、その発想や感覚はさまざまな領域に波及した。自分の専...
  • 2017-04-01 株式会社はてなに入社しました(0)
    2017-04-01
    株式会社はてなに入社しましたhttp://hitode909.hatenablog.com/entry/2013/04/01/103640追記:秋葉原でElixir conf 2017に行ってきた。んで「むぎとオリーブ」でラーメン食べた
    2017-02-02
    Pages:66音楽教室から著作権料徴収へ JASRAC方針、反発も:朝日新聞デジタルGitLab.comが操作ミスで本番データベース喪失。5つあったはずのバックアップ手段は役立たず、頼みの綱は6時間前に偶然取ったスナップショット − PublickeyGitLab Live Streamすかいらーく 大半の店舗で24時間営業取りやめ | NHKニュース株式会社はてなに入社しました - ...
  • 2015-12-10 ハイパーリンクチャレンジ(0)
    2015-12-10
    ...ヤダとか平気で言うんですけど、そして完全に見なかったことにするんですけど、F.Ko-Ji 先生に言われたらしょうがないですね。ハイパーリンクチャレンジについては とぎゃってるを見て頂ければ宵みたいです。ちなみに、F.Ko-Ji 先生は全面的に私の上位互換みたいな方でして、優秀有能にしてあんまり目立ちがりではなくてそのくせ地...
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