shinichikudohshinichikudoh さんのお気に入り

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最近ブログが更新されたお気に入りキーワード

  • 2019-01-28 村上春樹(0)
  • 2019-01-26 夏目漱石(0)
  • 2019-01-24 芥川龍之介(0)
  • 2019-01-24 石川啄木(0)
    2019-01-24
    ...)と山田耕作(1886〜1965年)の創作の葛藤と軌道を画く映画「この道」(監督:佐々部清、主演:大森南朋、AKIRA)が公開されている。鈴木三重吉はもちろん、与謝野鉄幹・晶子、萩原朔太郎、室生犀星、石川啄木、高村光太郎らも登場していて興味を引く。日本人なら誰でも知っているであろう「この道」という歌は、映画のタイトルのみならずキ-ワードだ。白秋の詩に画かれた風景に止まることなく、どんな人の心の中...
    2019-01-14
    ...子(記者)、由紀さおり(『からたちの花』歌手)、安田祥子(『からたちの花』歌手)、津田寛治(菊池寛)、升毅(秦彦三郎)、稲葉友(室生犀星)、伊嵜充則(高村光太郎)、佐々木一平(萩原朔太郎)、近藤フク(石川啄木)、松本卓也(大手拓次)、柳沢慎吾(鈴木三重吉)、羽田美智子(与謝野晶子)、松重豊(与謝野鉄幹)、他。詩人・北原白秋と音楽家・山田耕筰が出会い、現在も歌い継がれる童謡の数々が誕生していくさま...
  • 2019-01-23 京極夏彦(0)
    2019-01-23
    ...ージを作ったが続けられるだろうか。 BGMがいい。聞いたことのある曲が多いが、タイトルが分からない。結局わかったのは、ビーナスだけであった。ザ・ショッキング・ブルーのカバーのようだ。■「虚談」(京極夏彦著、角川書店、2018年)を読む。「この話はーーー最初から最後まで、全部嘘だからである。」「〜小遣いはほぼ書籍に費やしていた」
  • 2019-01-22 太宰治(0)
  • 2019-01-20 東浩紀(0)
    2019-01-20
    折々のことば:1058 鷲田清一2018年3月23日 公正であれば公平でなくてよい (山崎正和)     ◇ ある賞の選考会の終了後、美学者・評論家がふとこう口にした。フェアであることと不偏であることとは同じでない。賞の選考にあたっては、私も、平坦(へいたん)でない作業にこもる熱い思いに心を動かされた作品は、つい肩入れし強く推す。受けた衝撃が深ければ、その仕事の意味もきっと重いは...
    2019-01-19
    憲法を考える 「護憲VS.改憲」を超えて:下 中西寛さん、中島岳志さん、東浩紀さん2018年3月24日写真・図版中西寛さん 憲法9条を変えるとすれば、どう変えるべきか。いま変える必要性はあるのか。国際社会はどう反応するのか。思想、歴史、国際政治の視点から、「9条改憲」を問い直す。  ■国際的に不信感招くだけ 中西寛さん(京都大学教授) 憲法9条を改正すること自体には賛成です...
  • 2019-01-20 高橋源一郎(0)
    2019-01-20
    以下、朝日新聞デジタル版(2019年1月17日13時35分)から。 「外国人労働力」を確保しようと政府は出入国管理法を改正しました。国籍の異なる人々が国境を越えて出たり入ったりする場面が増えます。「出口」の一つ、光の当てられにくい外国人収容施設を作家の高橋源一郎さんが訪ねました。寄稿を掲載します。 コンビニでレジの前に立つ。すると、少したどたどしい日本語でしゃべる声が聞こえてくる。 「...
  • 2019-01-12 岸田秀(0)
    2019-01-12
    ...いるので致し方ない。「別にロシア外交が上手だとかそういうんじゃなくて…」https://mobile.twitter.com/buu34/status/1084827231438888961岸田秀か…うわー⬛ロシア、安倍首相は「無神経」 国営テレビ酷評、外相は主権巡る交渉拒否 https://www.47news.jp/47reporters/himekuri/317...
    2018-07-12
    (榎本博明 著 日経ビジネス人文庫)を40ページで挫折。小此木啓吾とか岸田秀とかの系列の心理社会読み物で、私はそういったものが大好きなので手を出してみたが、本書は駄目だった。いいからエビデンス持って来いよ、という感じ。小此木啓吾とかも今読んだらこんな風に思うのだろうか。エーリッヒ・フロムは、私の時代でさえオカルト臭く感じたが。昔ならこれでよかったのかもしれないが、今の時代少々きついのでは...
  • 2019-01-09 コリン・ウィルソン(0)
    2018-07-23
    ...向き合ってきた中年期・老年期の人たちに対しては、今までになかったものを与えてくれたり、今まで見逃していたものに、気づかせてくれたりします。}▼ なるほど、面白い。この実例が〈ユングー地下の大王ーコリン・ウィルソンー〉 にあった。その幾つかを、次回にコピーし考えてみるが、あちら側は、あくまで能動的想像をしている本人の潜在意識の世界。いや、更に深い共同意識の世界。意識を持ちながら夢の中を観...
  • 2018-11-21 仲俣暁生(0)
    2018-11-21
    ...神保町の東京堂書店さんで、来週には大倉舜二氏撮影の崩れた蔵書の山の写真が展示されるのも楽しみです。今回の出版は、今年3月、西牟田靖著『本で床が抜けるのか』のB&Bトークをきっかけに、西牟田さん、仲俣暁生さんのご尽力で実現しました。中公文庫のご担当者にも感謝! 又吉さんへのご紹介や解説文は、元草森紳一の編集者だった方々のおかげです。草森さんの人徳ですね。左は2005年刊の文春新書版、右は...
    2018-09-08
    ...紙が報じた」と明記することをしないまま後追い報道する日本の新聞界の慣習がそこに重なってきたことで”疑惑”が他へも拡散しつつあるようだ。2)【本日の一行情報】(岩本太郎)◎『マガジン航』での仲俣暁生による〈月のはじめに考える-Editor's Note〉8月6日付は「出版業界は沈みゆく泥舟なのか」。《これまではできるだけポジティブな話題を見つけるようにしてきた。でも今月はどうしても筆が進...
  • 2018-10-17 工藤伸一(0)
  • 2018-09-23 内田魯庵(0)
    2018-09-23
    ... 本棚からその冊子を抜く。この冊子を導きに未知の人の本を探した。『石上露子集』中公文庫1994年初版。選者山本善行の文が煽る。 《 このフェアでおそらく品切れになる? 》  扉野良人・選での内田魯庵『魯庵日記』講談社文芸文庫は持っていないが、昔から気になっている文筆家。古くは『社会百面相 上・下』岩波文庫1977年3刷を 新刊で購入。他に『獏の舌』ウェッジ文庫2009年初版と『明治の文学...
    2018-08-14
    本日は定休日ですが、特別営業いたします。どうぞお立ち寄りください。12時から20時までお待ちしています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー西坂くん、補修できた本を持って来てくれる。傷んでいた本が生き返った。背の革がボロボロの、内田魯庵「読書放浪」などを今回もお願いする。まだ修行中だとお金を受けとらないので、一冊勉強になるような貴重な本を渡す。(これも傷んでいる平井功「...
  • 2018-09-16 新文学(0)
    2018-06-26
    ...。やがてそれがマリファナの匂いであることを私は知る。六六年の夏は新宿の東口広場、ジャズ喫茶、二丁目のバー「DADA」、「LSD」などで夜を明かした。サイケデリックという言葉が行き交う夏、私はフランスの新文学などを読んでいた。ここでいう「風月堂」というのは銀座に本店がある「東京風月堂」((http://www.tokyo-fugetsudo.co.jp/index2.html ))とは無関係。私の...
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